2017年04月19日

〔東京外為〕ドル、108円台半ば=米金利低下・欧米株安で下落(19日午前9時)















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2017年4月19日、感謝の朝です。

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19日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米長期金利低下や欧米株安など受けて、1ドル=108円台半ばに下落している。午前9時現在、108円53〜54銭と前日(午後5時、108円86〜86銭)比33銭のドル安・円高。
 ドル円は前日の海外市場、欧州時間は総じて108円70銭〜109円00銭でもみ合い。米国時間の序盤も同レベルで推移し、中盤に向けては米金利低下やメイ英首相の総選挙前倒し実施表明を受けたポンド買い・ドル売りに圧迫され、108円30銭台へ水準を切り下げた。終盤は108円30〜50銭付近で取引された。東京市場の早朝は108円40銭前後で推移している。
 18日に行われた日米経済対話は、貿易・投資ルールなど3分野で両国が協力することで一致。「予想通りの内容で、波乱はなかった」(国内銀行)と受け止められ、ドル円相場の反応は限られた。その後は欧米株安や米長期金利低下、北朝鮮情勢への警戒などから水準を切り下げる展開となった。
 きょうの東京時間は「ドル円は買い材料が見当たらない」(同)とされ、目先も下方向への動きが意識される。もっとも、「108円前後では買い意欲が強く、サポートラインになる」(同)との声も聞かれる。
 ユーロはポンド高に連れ、対円、対ドルで上昇。午前9時現在、1ユーロ=116円44〜44銭(前日午後5時、115円94〜94銭)、対ドルでは1.0727〜0727ドル(1.0649〜0651ドル)。

<時事通信社さまより>
posted by ユーリー吉田 at 09:32| 大阪 ☀| Comment(0) | 投資全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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