2019年08月07日

〔東京外為〕ドル、106円台前半=乱高下一服で小動き(7日午前9時)




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おはようございます!


2019年8月7日、感謝の朝です。


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〔東京外為〕ドル、106円台前半=乱高下一服で小動き(7日午前9時)

 7日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、前日までの乱高下は一服し、1ドル=106円台前半で小動きとなっている。午前9時現在、106円32〜33銭と前日(午後5時、106円36〜36銭)比04銭の小幅ドル安・円高。
 前日の海外市場は、欧米時間を通じて106円台前半から同半ばでもみ合った。前日の東京時間は乱高下したが、欧米時間に値動きは一服。米株の反発が支援材料となった一方、米長期金利の低下が圧迫要因となり、方向感は乏しかった。東京時間の早朝は小緩み、106円30銭前後で取引されている。
 前日は、米国が中国を為替操作国に認定したことで一時的に急落したが、その後は人民元安の一服などを眺めて日本株が戻り歩調に転じたため急反発した。ただ、107円台に乗せた後は伸び悩んだ。市場関係者は「前日早朝の105円台が当面の大底となる一方、107円台は天井感が強く、目先は106円台で落ち着く」(為替ブローカー)と指摘する。
 なお、米中貿易摩擦が不透明要因だが、市場では「新たなニュースが出てこなければ、徐々に夏枯れ相場となり、値動きは乏しくなるのではないか」(大手邦銀)との声が聞かれた。
 ユーロは対円、対ドルともに小安い。午前9時現在、1ユーロ=119円14〜14銭(前日午後5時、119円27〜28銭)、対ドルでは1.1205〜1205ドル(同1.1214〜1214ドル)。

<時事通信さまより>

posted by ユーリー吉田 at 09:32| 大阪 ☁| Comment(0) | FX デイトレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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