2019年08月09日

〔東京外為〕ドル、105円台後半=米中摩擦の激化懸念で下落(9日午前9時)





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おはようございます!


2019年8月9日、感謝の朝です。


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〔東京外為〕ドル、105円台後半=米中摩擦の激化懸念で下落(9日午前9時)

 9日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米中貿易摩擦の激化懸念で1ドル=105円台後半に下落している。午前9時現在、105円88〜89銭と前日(午後5時、106円10〜10銭)比22銭のドル安・円高。
 前日の海外市場では、欧州時間は一時106円を割り込んだ後、米国時間に入って持ち直し、106円20銭台に浮上した。米株の上昇が支援要因。ただ、終盤には米長期金利の低下に押され、106円00〜10銭前後に軟化した。東京時間の早朝は米中貿易摩擦の激化懸念から売りが強まり、105円70〜80銭前後に下落している。
 米ブルームバーグ通信によると、トランプ政権は華為技術(ファーウェイ)に対する輸出許可の決定を先送りしている、という。中国が米農産品の購入一時停止を表明したことへの報復とされる。市場では「米中の応酬が激化していく、との懸念が広がった」(為替ブローカー)とされ、リスクオフへの傾斜を余儀なくされた。
 前日の米株高が「日本株にも波及すればドル円を支援する」(同)とみられるが、米中摩擦を嫌気して日本株が下がると「改めて下値を模索しやすい」(大手邦銀)と指摘される。チャート的には「105円50銭前後が下値抵抗線で、これを割り込むとやや売りが加速しやすい」(FX業者)という。
 ユーロは対円、対ドルで下落。午前9時現在、1ユーロ=118円45〜46銭(前日午後5時、119円02〜02銭)、対ドルで1.1186〜1186ドル(同1.1216〜1216ドル)。

<時事通信さまより>

posted by ユーリー吉田 at 09:42| 大阪 ☀| Comment(0) | FX スイング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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