2019年08月21日

〔東京外為〕ドル、106円台前半=米金利低下などで軟化(21日午前9時)




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おはようございます!


2019年8月21日、感謝の朝です。



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〔東京外為〕ドル、106円台前半=米金利低下などで軟化(21日午前9時)


 21日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米金利低下などに圧迫され、1ドル=106円台前半に軟化している。午前9時現在、106円28〜28銭と前日(午後5時、106円46〜46銭)比18銭のドル安・円高。
 前日の海外市場では、コンテ・イタリア首相の辞意表明で欧州情勢が不透明となり、欧米株式が下落する一方、欧米金利が低下。ドル円は「ややリスクオフに傾斜した」(FX業者)とされ、欧米時間を通じて軟調な展開を余儀なくされた。米国時間の終盤は106円20銭台で推移し、東京時間の早朝も同水準となっている。
 東京時間のドル円も前日の海外時間に売られた流れが続き、「上値の重い展開になる」(大手邦銀)と見込まれる。明日未明に7月末開催のFOMC議事要旨の公表を控えているほか、23日にはジャクソンホールでパウエルFRB議長の講演も予定され、「積極的には動きにくく、値幅は限られるだろう」(同)とされる。
 ユーロは対円、対ドルで小高い。伊首相の辞意表明でいったん下落したが、売り一巡後は戻す展開となった。午前9時現在、117円93〜94銭(前日午後5時、117円87〜87銭)、対ドルで1.1097〜1097ドル(同1.1072〜1072ドル)。


<時事通信さまより>

posted by ユーリー吉田 at 09:55| 大阪 ☁| Comment(0) | FX デイトレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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