2018年10月09日

FXは心の勝負。負けるのは心が弱いから。



皆さん、こんばんは。

このブログを見ていただいている方は当然FXをやられている方と思います。

勝率は如何ですか?

勝ったり、負けたり?

資金を溶かした・・・

圧倒的にそんな人が多いと思います。

原因は何でしょうか?

「スキャルピングは儲からんわ!」

「いや、ファンダメンタルズの動きが判らないからだ」

あるいは、「ノウハウ本の言う通りにしたら大負けしたよ」

様々な負けの要因があると思いますが、

どれも不正解であり正解でもあります。

現実にFXには3つの参加者がいます。

まず、1人目は大口の機関投資家。

ファンドやソロスばりの資金も無尽蔵なタイプ。


2人目は、年金や国債などの運用者。

国や限りなく公共な投資家。

3人目は、我々のような個人投資家。

一番の弱者といえる人物です。

普通にやれば食い物にされるのが我々。

大きな投資家は我々の心理を読んで相場を仕掛けてきます。

「上がりそうな場面」で売り浴びせたり、

「売りの場面」で買いたたく。

それに合わせてついてゆく一般の投資家たち。

そこでいきなり奈落底は突き落とす。

そんなことで相場を撤退してゆく者がいます。

でも、僕も含めてですが市場に生き残って稼いでいる人もいます。

それは単なるラッキー?

いえいえ、違います。

もちろん、メンタルも含めたことがあるから生き残っているのです。

メンタル、スピリチュアルな事もひつようなんです。

だって、運がないと相場なんて勝ち抜けませんから。

そんな話をしていこうと思います。




















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posted by ユーリー吉田 at 17:44| 大阪 ☀| Comment(0) | FXマインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする